• VOL.002
  • 2025.02

昭和100年

 新年のごあいさつができないまま2月を迎え、失礼をいたしました。

 立春を迎えてからの今季最強寒波、大雪に見舞われ、私たちもアタフタしましたが、皆さまがたにおかれましても余寒お見舞い申し上げます。

 今年は昭和100年にあたり、日本人にとっては節目の年とも言われています。

 どのような状況であっても訪問看護スタッフが利用者さまの元へ向かえるように、健康と交通安全には十分に気を付けて、年神様や地元の神様を大事にしていきたいという想いで、毎日神棚に手を合わせている今日この頃です。

《写真は、昨年末に設置された神棚です!》